沖縄産のグァバ葉から抽出したポリフェノールが糖の吸収を和らげます。
タブレット150粒(5粒/1日)
ポリフェノール40mg/5粒
お召し上がり方:1日5粒を目安に水又はお湯などと一緒にお召し上がり下さい。
グァバ(Psidium guajava L.)はフトモモ科バンジロウ属に属する植物で、原産は中央アメリカです。グァバには多くの種類があり、果実の大きさや色が異なっています。グァバ葉は昔から乾燥させて茶葉や漢方薬として利用されてきました。

グァバの果実や葉は昔から沖縄や台湾で糖尿病、下痢、口内炎、肩の痛みなどに効果があるとして用いられてきました。沖縄へは台湾を経由して入ってきたといわれており、琉球王朝時代の17世紀頃にはグァバの木の記載があるようです。
沖縄ではどの家庭にもグァバの木があるといってもよいほど身近にある植物で、特にグァバ葉を乾燥し、お茶として利用してきました。

本製品で使用しているグァバエキス末は、沖縄産グァバ葉だけを原料としています。そのグァバ葉にはポリフェノールが含まれています。ポリフェノールを多く含む条件(80℃、2時間)で抽出・製造されたのがグァバエキス末です。そのポリフェノール量は乾燥葉の約5倍含まれています。


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