南風サプリメント~自然のちからをたいせつにとじこめました。~

アンチエイジングが気になったら シークワーサーのフラボノイド

沖縄やんばる産シークワサーにはノビレチンやヘスペリジンなどの柑橘性フラボノイドが多く含まれています。

タブレット150粒(5粒/1日)

ノビレチン150μg/5粒
ヘスペリジン150μg/5粒

お召し上がり方:1日5粒を目安に水又はお湯などと一緒にお召し上がり下さい。

シークワーサーのフラボノイド

シークワサーとは

シークワサー(Citrus depressa Hayata)は沖縄本島北部地域で栽培されている柑橘類です。シークワサーの特徴は、果実は小玉で、その果汁は酸味が高く、特徴的な香りを有しています。

木になっているシークワーサー

シークワサーの機能性成分

シークワサーの機能性成分は主に果実果皮に含まれていることが明らかになっています。

1.ポリメトキシフラボノイド(Poly-Methoxy- Flavonoid)
ポリメトキシフラボノイド(以下PMFs)は柑橘類特有のフラボノイドで、通常のフラボノイドの水酸基(-OH)がメトキシル化(-CH3O)されたものの総称です。
 シークワサーのPMFsはノビレチン(Nobiletin)、タンゲレチン(Tangeretin)が明らかになっています。ノビレチンはメトキシル基(-CH3O)が6個、タンゲレチンは5個もっています。シークワサーにはメトキシル基の数や位置が異なる数種のPMFsが存在するが、ノビレチンが最も多く含まれています。
2.フラボノイド(Flavonoid)
フラボノイドは植物に広く分布している化合物です。シークワサー果実果皮のフラボノイドにはヘスペリジン(ビタミンP)が含まれています。
3.多糖類
ペクチン(Pectin)はガラクツロン酸(galacturonic acid)の一部のカルボキシル基(-COOH)がメチル化(-CH3)されており、長鎖状に重合した多糖類です。
ノビチレン、ヘスペリジンの化学式

商品特徴

1.沖縄産シークワサーへのこだわり
「シークワサーのフラボノイド」で配合されているシークワサーエキス末およびシークワサーパルプ末の原料は沖縄県の北部で栽培されたシークワサーだけを使用しています。生産者がわかる安心・安全な原料だけを使用しています。
2.フラボノイド
「シークワサーのフラボノイド」は沖縄で栽培されたシークワサーだけを原料とした錠剤です。シークワサーエキス末の配合量は30mg/粒、シークワサーパルプ末は25mg/粒含んでおり、ノビレチン量30μg以上、ヘスペリジン量30μg以上、ペクチン量2400μg以上含んでいます。1日の摂取目安が5粒なのでノビレチンおよびヘスペリジン量は150μg以上、ペクチン量は12mg以上摂取することができる商品です。
フラボノイド類は、血流を改善する働きがあります。冷え性の女性、糖の気になる方にお奨めします。

お買い求め方法

南風ショップにてオンライン販売
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